2013年10月01日

生ピーナッツ収穫


おいしかった。
昨年よりも多く植えて、多く収穫のピーナッツわーい(嬉しい顔)

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ひとり数十粒、6名が美味しくいただいた。
生ピーナッツは農家の特権ですね。DSCF3164.JPG

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 料理法は、
殻付きのまま、鍋に水を入れ、
このとき、塩はたっぷり目、そう、枝豆を煮るときくらい。
ほんとに若いものは殻も食べることができますが、
 オススメできません。
中の薄皮も取って食べると、
うん、ピーナッツの香りする。

何度も言いますが、市場に出回らない、
 農家の特権、ですね。







posted by 普通人ダリ at 12:15| 香川 ☔| Comment(0) | 週末農業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

秋の漫遊帖ガドとしてのPR


知っている人は知っている、という、
讃岐たかまつ漫遊帖のガイドに、私が、
 今年の秋デビューすることとなりました。
地元高松市、五色台のふもと生島町を中心とした、
下笠居地区をご案内する予定です。

10月20日 漫遊帖の生島コース
http://manyuchotour1.ashita-sanuki.jp/e688285.html

午前9時半から約2時間。
起伏のあまりないハイキングコースを設定。
史跡など説明しながら、ゆったりと回ります。
食事つき1500円は、お徳です。

オフションの午後の部は、
 史跡をいくつか見たあと、
1時から生島町にあるサッカー場で、
JFLカマタマーレの試合観戦。

まだ申し込み可能です。
 瀬戸内海国立公園の絶景ポイントあります。
 地元産物もあります。
 平安鎌倉時代の伝承話も。
乞うご期待。

 漫遊帖の冊子は無料で、
駅、高松市内の各コミュニティセンター(以前の公民館ですね)に置かれています。
 申し込みがめんどくさいと思うかたは、
  10日前までならば下のメール宛でも結構です。
  ikuni4san@hotmail.co.jp
posted by 普通人ダリ at 12:39| 香川 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月24日

国営讃岐まんのう公園のコスモスがきれいでした


3連休の真ん中、9月22日に、讃岐まんのう公園に、
コスモスを見に行ってきました。DSCF3252.JPG

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コスモス以外もきれいな花がさいていました。

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入り口前には、
さぬき ならぬ まんのうマルシェ。
ぶどうを買いました。 
おいしかった。

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posted by 普通人ダリ at 21:27| 香川 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

選挙速報を見ていて寝不足になりそう


 このごろ9時には就寝しているのに、
参議院選挙速報を見ていて、まだ眠れない。
 完全に全員確定まで気になるが、あすつらいのは分かっている。
やっぱり、寝ようっと。
 そもそも、今回の結末、大勢は8時時点で決まっていたから、
気にせずに寝たらよかったのだけれど、
 男子サツカーが3-1で優勢だったのに、結局追いつかれて3-3。
これで、興奮して眠れなくなったのも理由のひとつ。
 さあ、何もかも忘れて、寝よう。
トシヨリの夜更かしはいけん、と、誰かに言われないうちに
わーい(嬉しい顔) 
posted by 普通人ダリ at 00:02| 香川 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月21日

夏の瀬戸内国際芸術祭はまず美術館の大竹伸朗展を見ました

昨日の7月20日から夏の瀬戸芸が始まってます。
高松市住民としての私は、暑い中、手を抜いてわーい(嬉しい顔)
 まず、きょう21日の日曜日、高松市美術館へ行きました。
現在の展示は、
@瀬戸内国際芸術祭2013 バングラデシュ・プロジェクト「バングラデシュ絵画の精髄」(入場料300円)
A同じく芸術祭作品 現代アートの大竹伸朗展(入場料1000円)
B常設展
です。なかでも、
14時から美術館学芸員による大竹伸朗作品解説サービスがあるのを目当てに到着。
もち、自転車です。館の地下に駐輪場があります。

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 約1時間、すごく分かりやすい、うれしい解説でした。
  観客30人くらいのうちメモ取ってるひとが多かったのは、専門家かファンか、どちらかな。
3百点といってたかな、たくさんの作品。
 クラシック音楽で言えばチャイコフスキーのような印象。
  テクニック、基本、深みがあるのに、一種の俗っぽさ、卑近さ、大衆性を感じさせる。
  絵で言えば、もう少し明るい色だけにしたら、わたせせいぞうになる、と思わせる作品もあった。
 現代的といえば、小屋そのものを展示室内に組み立ててドラムなど楽器を自動演奏できる作品も。
  学芸員さん曰く、
 「午前中に大竹さん本人が演奏していきました。会期中にまた来るかもしれません。」
 解説終わってから、ほとんどの人が出口へ。
  もったいない。わたしは、気に入った作品をじっくり見るため、逆もどり。
   自画像のような等身大塑像とか、風景画。
 入り口からでたときは、3時半。
まずい、予定時間オーバーで、他の展示室へ。
 キンマがある讃岐漆器を見るために常設展示室へ。
  以前見たもの多し。でも、何度みても、良いものは良いね。
 漆芸以外の百花はサラッと見たけれど、もう4時。
やむなし、バングラデシュ作品は次回にしよう。

 さて、美術館に行く前の昼食は、以前から気になっていたラーメン店、
もとい、喫茶「アン」
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 三宅ラーメンなるものを復活して出している、と聞き、
行って見ました。食べました。
 お い し い 。
特にスープ。
 コショウをたくさん入れるべきとの話もあるようだけれど、
私は麺が半分以下になるまでは薬味などを加えないようにしている。
  うん、このスープ、バランス良い。
   黙々と、飲む、食べる。
 そして、やっぱり、コショウをかけたらスープの味が消えてしまった。
チャーシュー多めはうれしい。
 チャーハンとセットにしたので、量も十分。満足。

あ、忘れるところでした。
 兵庫町グリーンのけやきホールで夕方、コンサートが開かれていました。
  道側から、聞きました。
 瀬戸内国際芸術祭のあいだは、街のあちこちで何かがあるようで、
この雰囲気、大好き、です。
posted by 普通人ダリ at 19:19| 香川 ☁| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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